<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>物流コスト削減.com：新着情報</title>
      <link>http://www.logistics-costdown.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 29 Jul 2010 09:36:27 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大塚商会／Business IT Online Seminarを開催（8/25 水 オンラインセミナー）</title>
         <description><![CDATA[株式会社大塚商会主催により下記セミナーが行われます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
全国ドコでもアナタの席がセミナー会場に！
「物流コスト削減！」無料セミナー開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

内容

【大塚商会Business IT Online Seminar】

＜お申込はHPより受付中＞
<a href="http://event.otsuka-shokai.co.jp/10/0825bios/" target="_blank">http://event.otsuka-shokai.co.jp/10/0825bios/</a>

全国ドコでもアナタの席がセミナー会場に！
多忙で会場まで外出できない、受講したいが会場が遠すぎる・・・といったお客様向けに
自席で受講できるオンラインセミナー（Webセミナー）をご用意いたしました。

８月のテーマは「物流コスト削減！」。

今多くの企業が注目している最新のソリューションなどをご紹介します。
ぜひこの機会にお気軽にお申し込み、ご受講いただきますようお願い申し上げます。 

-------------------------------------------------------------------------------------------

■物流コスト削減！セミナー

 ●在庫削減　15:00～16:00

　在庫改革で大幅なコスト削減を！
　　～在庫金額の削減と作業効率の向上～

　　講師：有限会社SANTA物流コンサルティング
　　代表取締役社長（物流改革コンサルタント Dr.SANTA）　平野 太三 氏


●庫内業務効率化　16:10～17:00

　庫内業務効率化で大幅なコスト削減を！
　　～庫内業務効率化システム導入のポイント～

　　講師：ユーザックシステム株式会社　パートナービジネス推進部　課長　田中 卓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■開催日
8月25日（水）13：30～17：00

■開催場所
PCとインターネットに接続できる環境があればどなたでもご参加いただけます。

■定員
各回 50名様

■参加費
無料（事前予約制）

■主催
株式会社大塚商会

■詳細・お申し込み
<a href="http://event.otsuka-shokai.co.jp/10/0825bios/" target="_blank">http://event.otsuka-shokai.co.jp/10/0825bios/</a>

■お問い合わせ
株式会社大塚商会 マーケティング本部　Business IT Online Seminar 事務局
担当：村上　TEL：03-3514-7862
E-mail：<a href="mailto:it-event@otsuka-shokai.co.jp">it-event@otsuka-shokai.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0729936.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0729936.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 09:36:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「直接速攻公開コミュニケーション」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）船井総合研究所　ロジスティクスグループの橋本直行氏監修による
「直接速攻公開コミュニケーション」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

物流企業の雄、ライフサポートエガワでは、複数の社員が日々、ツイッターでつぶやいています。

最もつぶやきが多いのは、社長の江川哲生氏です。
（<a href="http://twitter.com/NoriEgawa" target="_blank">http://twitter.com/NoriEgawa</a>）

その時々で感じたことをはじめ、それぞれの社員へのメッセージ（リツイート）、
それからなんと会議の実況中継までを、積極的につぶやいています。

傍から観ていると、その取り組みによって、コミュニケーションの強化はもちろん、
スピード経営も促進されているように感じます。

例えば、先日、江川社長と社員の間で、次のようなツイッター上のやりとりがありました。




ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/07/0726807.html">【プロの視点】直接速攻公開コミュニケーション</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0726813.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0726813.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 08:13:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「私が実践した現場改善手法・・４．現場力を高める“コミュニケーション＆リーダーシップ”の発揮方法」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）ロジスティクス革新パートナーズ 代表取締役 菅田 勝 氏による
「私が実践した現場改善手法・・４．現場力を高める“コミュニケーション＆リーダーシップ”の発揮方法」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

物流センターを見学して感じる印象に、作業者の歩行や作業時の手足の動きが早い物流センターと、
反対にゆっくりした歩行やマイペースのような作業動作の物流センターがある。

企業間の生産性には、トップ企業と劣位の企業とでは、<b>約3倍の開き</b>があるという調査結果が発表されているが、
同感の到りである。


勤勉といわれる同じ日本人であるにも関わらず、何故このような大きな差異が出てくるのであろうか？
人間行動科学では、作業者は受身でいやいや作業をやっている場合と、
高いモラールに支えられて、自ら考え、自らの目標に向かってチャレンジする積極行動をしている場合には、
このような差異が出てくると教えている。




ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/07/0720806.html">【プロの視点】 私が実践した現場改善手法・・４．現場力を高める“コミュニケーション＆リーダーシップ”の発揮方法</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0720809.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0720809.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 08:09:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「物流費の契約方法について・・・その3」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）エスワイ・ロジステックス 取締役 成沢拓也氏による
「物流費の契約方法について・・・その3」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

物流費の契約方法について・・・その3

売上や仕入れと物流費を連動させたい場合には、
商品の売価もしくは仕入れ値×ｎ％といった形での物流費契約が必要となります。

しかし、前述したように商品によっては同じ大きさ、重量であっても価格が大きく異なるものがあるため、
荷主側、物流業者側双方に大きなリスクが発生します。

そのリスクを避けるための方法として、「契約を細分化する」という方法が一般的です。





ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/07/0712758.html">「物流費の契約方法について・・・その3」</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0712800.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0712800.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 08:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大塚商会／ビジネスITフォーラム2010 in 関西 を開催（7/22 木 大阪）</title>
         <description><![CDATA[株式会社大塚商会主催により下記イベントが行われます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ビジネスITフォーラム
「WebEDIを自動化する！！」無料セミナー開催━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

内容

大塚商会は7月22日、定例のビジネスITフォーラムを大阪市福島区の大塚商会関西支社で
開催いたします。

数々のセミナー・展示をご用意し、皆様のご来場をお待ち申し上げております。
EDI分野としては、「WebEDIの自動化」をテーマとしたセミナーをご用意いたしました。

------------------------------------------------------------------------

■EDI分野のプログラム　16:10～17:10（A05）
「WebEDI業務を手作業で行っていませんか？WebEDI自動化業務改善と流通BMS」

　講師：ユーザックシステム株式会社
　　　　　課長　倉岡　正彦氏

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■開催日
7月22日（木）09：30～17:30

■会場場所
大塚商会関西支社5F
（大阪市福島区福島6-14-1大塚梅田ビル）

■会場URL
<a href="http://event.otsuka-shokai.co.jp/access/index.asp?mode=03" target="_blank">http://event.otsuka-shokai.co.jp/access/index.asp?mode=03</a>

■定員
各コース50名（一部８名のコースもあります）

■参加費
無料（事前登録制）

■主催
株式会社大塚商会

■詳細・お申し込み
<a href="http://event.otsuka-shokai.co.jp/10/w0722gyosyu/" target="_blank">http://event.otsuka-shokai.co.jp/10/w0722gyosyu/</a>

■お問い合わせ
大塚商会
ビジネスITフォーラム事務局
担当：孝橋（たかはし）
TEL：06-6456-2221
E-mail：<a href="mailto:kansaiinpro@otsuka-shokai.co.jp">kansaiinpro@otsuka-shokai.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0705924.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0705924.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 09:24:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「物流が顧客不満足を生んでいる」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）イー・ロジット チーフコンサルタントの角井亮一氏監修による
「物流が顧客不満足を生んでいる」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

あなたは、物流のことを十分理解していると自信を持って言えますでしょうか？
物流は、顧客満足を左右する機能です。

言葉を変えれば、物流の良し悪しが、顧客を満足させるか、不満を生むのかを決めるのです。


例えば、ある百貨店の物流責任者の方を当社の戦略物流セミナーに登壇頂いた際に、こう話されました。

　当社の外商が懸命に接客して買ってもらったのに、お届けするドライバーの身だしなみが汚ければ、
　顧客満足はゼロになります。
　ゼロです。マイナスかもしれません。

その顧客がいくら店頭で気持ちよく買物してもらっても、
最後の顧客接点であるドライバーの不用意な身だしなみで、一転して不満を感じるのです。

このようなことは、様々な場面で発生します。
しかし、物流のことを知っておかないと、以下のようなことが起こってしまいます。




ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/07/0705804.html">「物流が顧客不満足を生んでいる」</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0705806.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0705806.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 08:06:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【物流の常識／非常識】「いよいよ『発注量』を計算する 」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムが毎月１回お届けするプレミアムメールレターのバックナンバーに、
湯浅和夫氏による寄稿、「いよいよ『発注量』を計算する 」（6/1配信）をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

前回まで「リードタイム」について少し詳しくみてきました。
それは在庫管理においてリードタイムは重要な意味を持つからです。

重要な意味を持つというのは、定期発注であれ不定期発注であれ、リードタイムが発注のタイミング、
量の計算において必要になるということです。

それでは、リードタイムの理解を前提に、
いよいよ発注量の算定をどうするかという在庫管理の核心に入りたいと思います。

改めて言いますが、在庫管理はロジスティクスを動かす道具です。
そして、ロジスティクスは物流における無駄を徹底的に排除するための仕組みです。
これらのことを頭において以下の話を聞いてください。




ぜひ続きをご覧ください。
<a href="https://www.logistics-costdown.com/bn24.html">【物流の常識／非常識】「いよいよ『発注量』を計算する」</a>

※この情報はプレミアムメールレターとして2010年6月1日に配信したものです。


プレミアムメールレターは、物流コスト削減ドットコムがお届けするメールレター（毎週１回配信）の読者の方に、
毎月１回お送りするプレミアムコンテンツです。

<a href="https://www.logistics-costdown.com/mailletter-form.html">メールレター、プレミアムメールレターの配信お申込みはこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0701912.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/07/0701912.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 09:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「テレマ成功のポイント」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）船井総合研究所　ロジスティクスグループの橋本直行氏監修による
「テレマ成功のポイント」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

テレマーケティング（テレアポ）を成功に導くために、やりとりの テクニック以上に重要なことが２つあります。 

それは、前準備とテンションです。 

例えば、運送業務や倉庫業務の営業アポイントを獲得することが目的のテレマーケティング場合、
前準備をしっかりすれば、獲得の 確率は５～10倍に跳ね上がります。 

前準備の内容は、ターゲット企業のホームページを念入りに確認するだけです。  




ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/06/0628809.html">【プロの視点】 テレマ成功のポイント</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0628813.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0628813.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 08:13:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「私が実践した現場改善手法・・３．人を中心においた現場運営で、改善実践力を高める」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）ロジスティクス革新パートナーズ 代表取締役 菅田 勝 氏による
「私が実践した現場改善手法・・３．人を中心においた現場運営で、改善実践力を高める」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

簡単そうに見える物流センター運営は、見るとやるとは大違いの複雑系です。
物量が当日でないと判らない、予想外の波動や突発事項が発生する物流センターの運営は、
計画5％、実行95％と言われる通り、全員が気持ちを1つにしたチームワークで対処できなければ、
成果は得られません。
典型的な労働集約型産業であり、モチベーション高めて、彼等の能力を最大限に活用していく取組みが
キーポイントになります。

第2回説明『3つのキーコンセプト』に基づき、<b>まず第一に取り組むべき優先事項は地盤と土台、
即ち『積極性と（イキイキとした）改善実行力がある集団創り』</b>です。

トヨタ方式の『7つのムダ』が有名ですが、我々物流現場にも、“作業のムダ”が沢山放置されています。
例えば、昔、複数大手物流企業ワークサンプリング調査結果（大手コンサル会社：IE手法による時間研究）では、
猫の手も借りたい超繁忙日の月曜日でさえ、約24％相当のムダ作業が存在すると報告されています。

このムダに気付き、何とか改善しようと努力する視点（感性）が有るかないか？で、
その後の改善成果が大きく違ってきます。




ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/06/0621805.html">【プロの視点】 私が実践した現場改善手法・・３．人を中心においた現場運営で、改善実践力を高める</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0621810.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0621810.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「物流費の契約方法について・・・その2」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）エスワイ・ロジステックス 取締役 成沢拓也氏による
「物流費の契約方法について・・・その2」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

前回の続き・・・
<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/05/0510807.html">(前回の「物流費の契約方法について・・・その1」はこちらから)</a>

前述した売上のｎ％や仕入れのｎ％といった物流費契約をした場合、
取り扱う商材によって上記が同じ条件でもかなり大きな違いとなります。

たとえば日用雑貨を取り扱う場合に、1才の段ボールに対する商品原価を比較すると、
ティッシュやトイレットペーパーの場合は数百円～1000円程度なのに対し、
化粧品などは数万円～十万円を超える場合があります。

同じ段ボール一個を取り扱うのに100倍も物流費が違うとなれば、
取り扱う商材が変わることによる物流費の波動リスクを荷主・物流会社双方が抱えることになります。

このようなリスクを回避するためには、ある程度の「契約の細分化」が必要となります。
ただし、荷主側のカウントが容易で予算化ができるためには「細分化の方法」がカギとなります。

物流費（特に運送費）を決定する要素は多々ありますが、大きくは以下の二つの要素で決まります。


ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/06/0609814.html">「物流費の契約方法について・・・その2」</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0614818.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0614818.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 08:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イー・ロジット／ビジネスキャリア検定&quot;ロジオペ３級&quot;受験対応『物流現場リーダー育成講座』を開催（6/26ほか 土 東京）</title>
         <description><![CDATA[株式会社イー・ロジット主催により下記セミナーが行われます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ビジネスキャリア検定"ロジオペ３級"受験対応『物流現場リーダー育成講座』開講！
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

内容

イー・ロジットは6月26日（東京）から6回に分けて、『物流現場リーダー育成講座』を開催します。

この講座では、ビジネスキャリア検定"ロジスティクスオペレーション３級"の合格を目指すだけでなく、
【50種類】を超える事例を用意し、その解決策を参加者同士でディスカッションし体得してく、という
"ケース・スタディ方式"の学習法を取り入れています。他にはない、唯一の物流リーダー育成講座です。
参加定員は10名限定です。

■プログラム

◆6月26日（土）9：30～16：30◆

オリエンテーション
＜1章．包装＞
物流における包装の役割を理解し、物流技術としての包装における、機能や役割、包装を施す目的などを学び、
荷扱い指示マークの熟知などによる荷扱い事故防止のための学習を行います。
また、各業界が使用する包装材料の種類や特性も学びます。
＜2章．ユニットロードシステム＞
一般的には聞きなれないユニットロードシステムをわかりやすく解説いたします。
パレットを使う目的や種類、コンテナの特性や種類まで、幅広く学習いたします。

◆7月10日（土）9：30～16：30◆

＜3章．荷役（MH）＞
荷役というこの言葉の意味を正しく理解し、人が行う作業としての荷役から、流通の小口化に伴う荷役の変化まで。
また、入出庫・ピッキング・仕分け作業等、物流のあらゆる場所に関わっている荷役とその合理化のポイントを学習します。
＜4章．保管＞
在庫を安全に保つ作業としての保管を正しく理解し、保管場所としての倉庫の種類・機能・重要な役割を学習します。
また、営する上で必要な保管に関する料金体系までもここで学びます。

◆7月24日（土）9：30～16：30◆

＜5章．荷役機器及び保管機器＞
荷役と保管で学んだ基礎知識から、機器を利用した作業について深く学習します。
＜6章．物流センターシステムの基礎知識＞
物流センターの仕事とは何か？物流センターのあり方を理解し、TCやDCなどのタイプ別機能や、
流通過程や商品特性に応じた物件選定のポイントまで、知識として習得していただきます。

◆8月14日（土）9：30～16：30◆

＜7章．輸送＞
輸送の4モードとその役割や特性を理解し、近年の物流環境の変化に伴う輸送手段のあり方や
輸送技術を学習します。
また、4モードの運賃料金体系のしくみと、その計算方法までも、ここで学びます。
＜8章．輸配送システム＞
配車精度を上げる輸配送システムの機能と、配車業務に関わる運行管理に必要な知識を学習します。

◆9月4日（土）9：30～16：30◆

＜9章．国際輸送＞
海外貿易で発生する物流は、国内だけの物流知識だけでは対応できません。
貿易物流に関わる各工程で登場する企業の名称や役割、貿易に必要な書類の名称や流れ、
エアーと海コンの仕組み、国際複合輸送とは何か？等を学習します。
＜10章．約款と物流保険・関連法規・関連JIS＞
約款に掲載される賠償の額と各種貨物保険、
国際輸送に関わるインターナショナルコマーシャルタームズ（インコタームズ）の理解と、
物流に関わる法令や関連法規の基礎を学びます。
また、物流におけるJIS規格品まで習得する知識をひろげます。

◆9月11日（土）9：30～16：30◆

＜終講★過去問題演習・質疑応答＞
全5回の総復習として、絶対に外してはいけないポイントを講義いたします。
また、翌週の試験本番に備え、対策として過去問題に再度チャレンジし苦手とする学習節を、
確実に理解をしていただきます。



▼詳細、申込みは、下記URLを参照▼
<a href="http://www.e-logit.com/seminar/20100626.php" target="_blank">http://www.e-logit.com/seminar/20100626.php</a>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■開催日
講義1日目：2010年6月26日(土) 9:30～16:30
講義2日目：2010年7月10日(土) 9:30～16:30
講義3日目：2010年7月24日(土) 9:30～16:30
講義4日目：2010年8月14日(土) 9:30～16:30
講義5日目：2010年9月4日(土)  9:30～16:30
講義6日目：2010年9月11日(土) 9:30～16:30

■会場
イー・ロジット東京本社会議室
東京都千代田区神田和泉町1－1－7（秋葉原駅徒歩5分）

■会場ＵＲＬ
 <a href="http://www.e-logit.com/company/map-tokyo.php" target="_blank">http://www.e-logit.com/company/map-tokyo.php</a>

■受講料
68,250円（税込）
※イー・ロジットクラブ会員様は、63,000円（税込）

■定員
10名（先着順）

■主催
株式会社イー・ロジット

■詳細とお申し込み
<a href="http://www.e-logit.com/seminar/20100626.php" target="_blank">http://www.e-logit.com/seminar/20100626.php</a>

■お問い合わせ
（株）イー・ロジット　
東京本社　TEL.03-5825-1720　
大阪本社　TEL.06-4308-8977
<a href="mailto:info@e-logit.com">info@e-logit.com</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/06071436.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/06071436.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 14:36:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイオイ・システム／物流改革セミナー(第10回)を開催（6/16 水 東京）</title>
         <description><![CDATA[株式会社アイオイ・システム主催により下記イベントが開催されます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
物流改革セミナー(第10回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

内容


【基調講演】
「これからの物流改善のあり方と物流不動産の方向性」 
　文化ファッション大学院大学　准教授　鈴木　邦成

環境負荷の低減を念頭に置いた企業システムの構築が求められている。
しかしながら製造から販売に至る各プロセスで環境負荷の低減を図れば、コスト高が生じることも多く、
企業プロセスの最適化と環境負荷の低減の両立は難しい。
その二律背反を解消することが大きな課題である。本セミナーでは物流改善、
物流効率化のこれからのあり方をグリーンサプライチェーンの設計と構築の視点から考えていくことにする。
また、物流改善、物流システムの刷新とあわせて、「グリーンウエアハウス」（環境にやさしい物流施設）の
建設も重要なポイントとなる。
物流不動産の立地条件の変化などをふまえつつ、これからの物流不動産の方向性を併せて探ることにする。


【プレゼンテーション1】
「新Pro SaaSトラック受付誘導サービスのご紹介」
　シーネット　執行役員営業部長　高坂　昌信

トラックの入荷、出荷業務の生産性改善のための「見える化支援ツール」。
工場、物流センターでのトラック1台毎の受付時刻、作業開始時刻、
作業終了時刻をタッチパネルPC利用により把握し、トラック滞留解消、CO2削減、生産性改善、
コスト削減の実現に向けた取り組み事例をご紹介いたします。 


【プレゼンテーション2】
「事故処理型から事故予防型へセイフティレコーダが実現します」
　データテック　常務取締役　河内　泰彦 

ドライブレコーダは、事故の原因究明が目的です。
セイフティレコーダは、もう一歩踏み込んで、「事故の抑止」が最大の目的となります。
事故が起きる原因はヒヤリハットだけでなく、日常運転の『荒い運転領域』にあると考え、
これを解決すべく開発された車載器です。
運転者ごとの運転特性を科学的に把握し分析した運転指導で事故を予防する為に作られました。
セイフティレコーダのメインコンセプトは、「やさしい運転」を実現することです。
「やさしい運転」を実現することで、「交通弱者」「環境」「お財布」「乗客や積荷」にやさしい運転を
実現することができます。 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■日時
2010年6月16日（水） 13：30～16：30（受付13：00）

■会場
ＴｒｅＳｔｅ　セミナールーム
住所：東京都大田区大森北1-6-8　KDX大森ビル４階 

■参加費
無料

■主催
株式会社アイオイ・システム 

■協賛
株式会社シーネット、川崎陸送株式会社、株式会社データテック、北関東物流株式会社 

■お申し込み・詳細
<a href="http://www.aioi-systems.com/物流改革セミナー/" target="_blank">http://www.aioi-systems.com/物流改革セミナー/</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0607943.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0607943.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 09:43:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロの視点】「パレットについて知ろう」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムの「プロの視点」に、（株）イー・ロジット チーフコンサルタントの角井亮一氏監修による
「パレットについて知ろう」をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

皆さんが物流現場で必ず見かけるマテハンの一つにパレットがあります。
パレットとは、フォークリフトやハンドリフトで商品を運びやすくする為に利用される土台です。
いつも何気なく使っているパレットですが、様々な仕入先から商品を入れている物流会社では、
数種類のパレットを見かけます。
パレットには複数の種類がありますが、一応、統一された規格サイズ（JISです）があります。

現場では「イチイチのパレット」と呼ばれ、そのサイズは1100(mm)×1100(mm)となっています。
日本では、このサイズが標準ですが、ビールパレットというビールを搬送するのに使用されるパレットなどもあります。
ちなみに規格サイズは900(mm)×1100(mm)で、こちらもJIS規格です。

サイズも様々ですが、その素材にも種類があります。木製パレット、プラスチック製パレット、
アルミ製パレット、紙製パレットなどがあり、代表的なものは、木製とプラスチック製でしょう。
最近は、食料品などは、「木製パレットを使うな」、と木製パレットの使用を制限している現場が増えてきています。



ぜひ続きをご覧ください。

<a href="http://www.logistics-costdown.com/professional/2010/06/0607807.html">「パレットについて知ろう」</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0607810.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0607810.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セイノー情報サービス／市場変化に伴う 物流改革セミナーを開催（6／29 火 大阪）</title>
         <description><![CDATA[株式会社セイノー情報サービス主催により下記セミナーが行われます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
市場変化に伴う 物流改革セミナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

内容

過去に開催したセミナーの、ご来場者様アンケート結果より、
もっとも関心の高いテーマであった「物流作業コストの削減」「在庫の削減」をベースに、
多くの企業様の業務改善をお手伝いしてきた、当社の経験からの解決策や、
実際の取り組み事例をご紹介します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■開催日
2010年6月29日（火） 13:30～16:05

■会場
大阪会場［IBM大阪事業所］

■会場ＵＲＬ
 <a href="http://www.seino.co.jp/sis/seminar/10o0629/?open-100604#map" target="_blank">http://www.seino.co.jp/sis/seminar/10o0629/?open-100604#map</a>

■参加費
無料（事前登録制）

■定員
70名 

■主催
株式会社セイノー情報サービス

■詳細とお申し込み
<a href="http://www.seino.co.jp/sis/seminar/10o0629/?open-100604" target="_blank">http://www.seino.co.jp/sis/seminar/10o0629/?open-100604</a>

]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/06041015.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/06041015.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 10:15:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【物流の常識／非常識】「改めて『リードタイム』を考える」をアップしました。</title>
         <description><![CDATA[物流コスト削減ドットコムが毎月１回お届けするプレミアムメールレターのバックナンバーに、
湯浅和夫氏による寄稿、「改めて『リードタイム』を考える」（5/6配信）をアップしました。

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

リードタイムというのは、日常的によく使う言葉だと思います。
一般的には、何かをするまでに必要な期間のようなものです。
これを在庫管理で使った場合、商品を発注してからそれが入荷して使えるまでの期間を言います。
たとえば、今日昼までに発注したものは明日の昼までには入荷するという約束であれば、リードタイムは「一日」となります。

ここで注意を要するのは、リードタイムは、在庫管理においては「時間」ではなく「日数」で数えるという点です。
簡単な例を出してみましょう。

たとえば、今日の午後6時に発注したものが明後日の午前8時に入荷するといった場合、
時間で計算すると「38時間」になります。
それでは、これを日数でみると、何日分になるでしょうか？
この場合、答えは「1日」です。




ぜひ続きをご覧ください。
<a href="https://www.logistics-costdown.com/bn23.html">【物流の常識／非常識】「改めて『リードタイム』を考える」</a>

※この情報はプレミアムメールレターとして2010年5月6日に配信したものです。


プレミアムメールレターは、物流コスト削減ドットコムがお届けするメールレター（毎週１回配信）の読者の方に、
毎月１回お送りするプレミアムコンテンツです。

<a href="https://www.logistics-costdown.com/mailletter-form.html">メールレター、プレミアムメールレターの配信お申込みはこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0601906.html</link>
         <guid>http://www.logistics-costdown.com/seminar/2010/06/0601906.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jun 2010 09:06:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
